参考文献ずかん 細菌 (鈴木智順 技術評論社)2016年 ズバリ: 読むべき1冊技術評論社のディープな図鑑シリーズです。1章では細菌とはそもそも何なのか?が丁寧に解説されています。2章以降は図鑑部分です。カラフルに彩色された電子顕微鏡写真に分かり... 2021.05.19参考文献
参考文献野外で探す微生物の不思議 カビ図鑑 (細谷剛,出川洋介,勝本謙,伊沢正名 全国農村教育協会)2010年 ズバリ: 背徳的ワクワク技術評論社の図鑑シリーズによく似たサイズや外観、そして謎のチョイスでディープな図鑑です。ミカンに生えたり食パンが黒くなったり、身の回... 2021.05.19参考文献
参考文献学研の図鑑LIVE 水の生き物 (学研)2016年 ズバリ: 潔い!海水・淡水にかかわらず、水中には魚以外にもたくさんの生き物がいるのですが、良く図鑑に載っているのは魚(と少しのエビやカニ)ばかり…この図鑑は「なら、魚以外の生き物集めちゃいましょう!!」と... 2021.05.19参考文献
参考文献育て方がよくわかる 世界の食虫植物図鑑 (田辺直樹 日本文芸社)2020年 ズバリ: 奥深い一冊タイトル通り、世界の食虫植物の写真解説と育て方が網羅された、まさに食虫植物の必読書。そもそも食虫植物とは?というところから丁寧に解説があるので、初心者でもしっかり食虫植... 2021.05.19参考文献
参考文献新装版 しだ・こけ (岩月善之助,伊沢正名 山と渓谷社)2006年 ズバリ: 茂。ありとあらゆるシダが、コケが、茂っている一冊です。実際に生育している現場の写真が豊富で、ライティングや写し方が美しく、図鑑というよりは写真集のような雰囲気さえあり... 2021.05.18参考文献
参考文献日本の昆虫1400 ①② (槐真史,伊丹市昆虫館 文一総合出版)2013年 ズバリ: 昆虫観察のバイブル①巻にはチョウ・バッタ・セミ、②巻にはトンボ・甲虫・ハチが掲載されています。その数2巻合わせて驚異の1400種!驚くべきはその数だけではありません... 2021.05.18参考文献
参考文献繭ハンドブック (三田村敏正 文一総合出版)2013年 ズバリ: 繭好き垂涎庭の木や公園、ハイキング中なんかに、前触れもなくへんてこな繭を見つけると、思わず「げえっ」と声が出そうになりますが、そんな繭への印象が変わる一冊です。器用な指も持た... 2021.05.18参考文献
きのこベニテングタケ ハラタケ目 テングタケ科 (Amanita muscaria) 多分日本一(世界一?)有名な毒キノコ。赤いカサに白いいぼが沢山あるのが特徴。テングタケの多くは植物と共生しており、ベニテングタケはその中でもシラカバなどのカバノ... 2021.04.26きのこ素材
素材アカエリトリバネアゲハ チョウ目 アゲハチョウ科 (Trogonoptera brookiana) ♂ ♂ ♀ ♀ マレー半島やスマトラ島、ボルネオ島に生息する大型の美しい蝶。かつてはコレクションや土産用に盛んに採取されていたが、最... 2021.04.24素材虫
素材オオアカエリトリバネアゲハ チョウ目 アゲハチョウ科 (Trogonoptera trojana) 鳥と見紛うような大きな翅を持つ、トリバネアゲハの仲間。(※真性トリバネアゲハではないらしい。)名前通りかわいらしい赤襟と美しい緑の模様が特徴。... 2021.04.23素材虫