ToRi58

参考文献

まんが驚異の小宇宙人体1~3巻

(江口吾朗,ひきの真二,NHK 小学館)1995年~2004年頃 ズバリ: 不変の良書これはあの有名なNHKの映像作品「驚異の小宇宙人体」を子どもでも読みやすい漫画にしたものです。ToRi58も実際この本に出合ったのは小学4...
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家畜比較解剖学

(見上晋一,武藤顕一郎 学窓社)2005年 ズバリ: 専門性高(いろんな意味で)ウマ・ウシ・イヌ・ブタあたりがメインになっています。特にウマやウシは多数の図が掲載されています。(元々獣医学は軍馬の治療を発端としてほかの動物に...
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解剖の手引き

(松尾拓哉,平塚儒子 時潮社)2016年 ズバリ: 実践派用この本は実際の医学生の方が解剖実習にあたってワークブックのように使用するもののようで、各所に課題(○○を考察せよ)的な文が書かれています。後半にもワークシート的なペ...
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日本動物解剖図説

(森北 肇  森北出版株式会社)1971年 ズバリ: コア!名前通り日本に生息する生き物の解剖図説なのですが…なんと半分以上無脊椎動物です。それも幅が広く、蜘蛛・寄生虫・クラゲ…さらにはゾウリムシと、チョイスがなんともコアな...
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An Atlas of Anatomy for Artists

(Fritz Schider Dover Publications)1957 ズバリ: 超良本海外の書籍で、全て英語で書かれています。芸術家用の人体解剖解説書(特に筋や骨格)で、解剖図だけでなく実写写真(白黒)で様々なポージ...
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An Atlas of Animal Anatomy for Artists

(W.Ellenbergerほか Dover Publications)1956 ズバリ: 超良本海外の書籍で、全て英語で書かれています。芸術家用の動物解剖解説書(特に筋や骨格)で、メインとして掲載されているのは芸術モチーフ...
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完全保存版 頭骨図鑑

(監修:吉田賢治 双葉社)2014年 ズバリ: 骨入門にベスト名前通りたくさんの頭骨が載っています。割とメジャーどころな動物が多い印象。誰もが一度はテレビや動物園で見たことのある彼らの骨が一体どんな形をしているのかを知ること...
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第39回特別展 ホネホネたんけん隊 ホネで学ぶ、ホネで楽しむ

(大阪市立自然史博物館)2009年 ズバリ: 骨好きによる骨好きのための本「小さな骨の動物園」と同様、骨好きの方の間では有名な「なにわホネホネ団」さんの関連書籍です。骨格標本づくりの解説や骨についての様々なコラムが充実してい...
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小さな骨の動物園

(盛口満ほか LIXIL出版)2005年 ズバリ: 美しい骨好きの方の間では有名な「なにわホネホネ団」さんの関連書籍です。2005年~2006年に開催された展示会のブックレットで、たくさんの骨たちが美しい写真になって掲載され...
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[インターメディアテク]東京大学博物標本コレクション

(西野嘉章●編 平凡社)2013年 ズバリ: 驚異大都会東京の東京駅前、KITTEという施設(でっかいビル)の中に、実は誰でも無料で入れる博物館があるのですが、意外と知らない人も多いのではないでしょうか?その名もインターメデ...
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