参考文献哺乳類のフィールドサイン観察ガイド増補改訂版 (熊谷 さとし,安田 守 文一総合出版)2023年 ズバリ:読むビジターセンター山に、道に、庭先に、動物の姿はなくともその痕跡「フィールドサイン」が残っていることがあります。たとえば糞とか足跡とか毛とか食べかすとか。それらを... 2023.02.03参考文献
参考文献くらべてわかる哺乳類 (小宮輝之,薮内正幸 山と溪谷社)2016年 ズバリ:最強カバー袖にも書かれている文言通り、「トガリネズミからクジラまで日本の哺乳類の全種」が写真&イラストで載っている、日本の哺乳類を学ぶ上で最強の図鑑です。近縁種間での同定... 2023.02.03参考文献
参考文献哺乳類のかたち~種を識別する掟と鍵~ (川口 敏 文一総合出版)2014年 ズバリ:必携の1冊ネズミやコウモリ、イヌにネコ。少し木々の多い地域へ行けばタヌキやキツネ、イタチの類...現代においても私たちの周りには多くの哺乳類が生息しています。もっとも、彼らとの遭... 2023.02.03参考文献
参考文献見せびらかすイルカ、おいしそうなアリ (パット・センソン,田村源二 飛鳥新社) 2011年 ズバリ:生物多様性の極致この世界には小さなものから大きなものまで、様々な生き物が生息しています。そんな生き物たちが生きていくうえで欠かせないシステムが、繁殖です。単為生殖... 2022.07.26参考文献
参考文献キリン解剖記 (郡司芽久 ナツメ社)2019年 ズバリ:集大成生き物好き界隈ではかなり有名になった本です。そして著者の郡司さんは若くして大学の助教にもなられたすごい方です。最初、年齢3度見ぐらいした(失礼)題名通り、キリンの研究をされてい... 2022.07.26参考文献
参考文献進化のたまもの!どうぶつのタマタマ学 (丸山貴史,成島悦雄 緑書房)2022年 ズバリ:たまたま!!!!(くそデカボイス)【注意!】人によっては不快なワードが含まれていますが、いたってまじめな本紹介です。たまたま・・・・Twitterをさまよっていた時に見つけた... 2022.05.21参考文献
参考文献イモムシハンドブック①②③ (安田守,高橋真弓,中島秀雄,四方圭一郎 文一総合出版) ①2010年 ②2012年 ③2014年 ズバリ:凄まじいキレイなちょうちょ、ビックリさせられるガ、みんな小さかった時期があるのは当然と言えば当然なのですが…誰がこ... 2022.01.25参考文献
参考文献観察を楽しむ特徴が分かる岩石図鑑 (西本昌司 ナツメ社)2020年 ズバリ:丁寧!近年出版されたばかりの岩石本。様々な岩石(48種)+造岩鉱物などがぎっしり載っていて、それぞれ丁寧にグループ分けされています。おかげでめちゃめちゃ読みやすく、眺めるだけでも楽し... 2022.01.14参考文献
参考文献冬芽ハンドブック (広沢毅,林将之 文一総合出版) 2010年 ズバリ:渋イイおなじみ文一総合出版さまのハンドブックシリーズ。まさか冬芽だけの図鑑があるなんて思わなかった…渋い。だがそこが良い。視覚的に分かりやすい検索表があったり、新エング... 2022.01.14参考文献
参考文献日本の家畜・家禽 (秋篠宮文仁,小宮輝之 学研教育出版) 2009年 ズバリ:究極の一冊一般に家畜と言われる、ウマ・ウシ・ブタ・ヤギ・ヒツジ・ニワトリをはじめ、ウサギやそのほか鳥類、犬猫まで網羅された本で、その小ぶりな外観からは想像できない... 2022.01.14参考文献